2008年12月03日

日米における検索ワード・ランキングの違い

日本米国の検索ワード・ランキング2008が発表になりました。

日本の1位はYouTube。アメリカはブリットニースピアーズです。
日本はYoutubeとかMixiのようなWebサービスの会社が上位にきてますが、アメリカは人名の検索が多いです。
ちなみにアメリカの2位はプロレス団体。7位はNaruto(日本のマンガ)

この順位を見てて思ったんですが、アメリカという国は大丈夫なんでしょうか?

先日のニュースによると、アメリカ人の半分はニューヨークがどこの位置にあるか知らないらしいです。
国が豊かになりすぎると、物事への関心が失せるのかもしれません。

posted by ケンタツ at 02:02| Comment(0) | TrackBack(0) | IT
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/23747202

この記事へのトラックバック